初回の無料相談(90分程度)をお受けいただき、より身近な存在としてお客様のアドバイザーとして、
1年更新の資産運用アドバイザー契約を結び私を利用していただくことが可能です。
1年間を通じてお客様の資産運用のアドバイスを行い、より身近にいる存在という感じでお考えください。
できる限り面談させていただき、なるべく柔軟な対応と迅速な対応を行わせいただきます。

特に金融商品のデメリット部分、リスクなどは見えにくくなっていることがありますので、
私がその部分をご説明させていただきます。

まずは、無料面談後にお客様から正式に申込みいただき、契約になります。
その後、1年間を通じて投資・資産運用のアドバイスを行います。
相談メニューは次の3プランがありますので、お客様のご希望プランをお選びください。

入会金:10,000円 (現在キャンペーン期間中につき無料)

☆ Aプラン (資産運用・保険相談込)
  月10,000円(年間120,000円) メール、面談に回数制限はありません。
  相続対策などに必要な税理士・弁護士の紹介など可能です。
  運用資産 3億円 〜 5億円程度

☆ Bプラン (資産運用・保険相談込)
  月5,000円(年間60,000円) メールに制限はありません。面談は年間で最大3回程度です。
  運用資産 5,000万円〜3億円程度

 ※ それ以外の費用は発生しません(成功報酬などはありません)
投資は最終的に自分自身のやり方をみつけていかないといけませんので、
私を使っていただく一番の理想は、
お客様が進もうとしている投資スタイルのナビゲーターをする感覚だと思います。
投資の道に迷い出したら、軌道修正できるようにアドバイスし、
少しずつもとの道へ戻していくようなアドバイザーが私の役割です。

アドバイス料に抵抗があるかもしれませんが、
一般的に投資信託などファンド購入時に販売手数料が0〜5%くらいあり、
信託報酬が1%くらいかかっています。
1,000万円のファンドですと、0円〜50万円の初回の販売手数料がかかり、
年間10万円くらいの費用が発生していることになります。
一般的なファンドには、その手数料が組み込まれていることが多いので、見えにくくなっていますが、
実際は支払っているので、金融商品を購入する際には慎重に検討すべきだと思います。

例えば、100年に1度とか未曾有とかいわれた株式の大暴落ですが、
その時に大きく損をした投資家が山のようにいます。
その大暴落に対し指をくわえて見守るしかなかった方の問題は、
最適な相談相手(アドバイザー)がいなかったことが原因の一つです。
相談相手が、金融商品を販売している相手なら、アドバイスではなく、言い訳か慰めをするはずです。

例えば、
「このような大暴落は、誰も予想できませんでした。
 皆さん損をしていますので、お客様だけではありません・・・」
とか、
「ヘッジファンドが仕掛けており、誰にも食い止めることができません・・・」
などなど、
お客様と取引が中止されることが困るので、そのような言い訳や慰めをするはずです。
お客様の方も、みんな損をしているから仕方ないと思うかもしれませんが、
最適なアドバイザーがいれば、致命的な損失までは出していないと思います。
問題は、そもそも投資の計画がないことです。
購入する際に売買ルールがあり、そのルールを守る規律か最適なアドバイザーがいれば、
一定の額で損切りできていると思います。

また、金融商品を販売している営業マンもお客様も感情的になっているので、
正常な判断ができないところです。
自分が間違っていたことも認めたくないですし、
金融機関の担当者も自分が勧めた金融商品が大暴落したことを認めたくないので、
金融機関の人は、自分を責めることをせず、お客様を慰め出します。
それが間違っているのですが、多くの投資家は、そのような慰めを自然と求めています。

また、人間が物事を判断するのは事実だけでなく、多くの場合、
その時の感情に左右されるということも肝に銘じておくべきです。
私のようなアドバイザーは、客観的に数字だけを見ているので、感情を抜きで判断することができます。
この感情を抜いて判断することができるか・できないかが大きな分かれ目です。

これは、自己資金を犠牲に何百回・何千回と売買を繰り返した人でないとできないと思います。
まずは初回の投資・資産運用面談が始まりとなります。
ご相談者様のお悩みなどをメールフォームから問合せいただくところがスタートになります。
皆様の知識が違いますので、皆様のレベルに合わせて進めさせていただきます。
相談のスタイルは、メールでの相談から面談での相談も可能です。


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